Vmstore performance

VIEW TRENDS

IOPS

44,582IOPS

12,690 - 52,875

Throughput

321 MBps

57 - 659

Latency

0.4 ms

0.8 ms

Flash hit ratio

100 %

Performance Reserves

49% free

auto allocated
free
51% used

Capacity Reserves

9.7 TiB free

other
live data
snapshots
free
1.1 TIB used (10%)
3.6 TIB Logical (3.3x space savings)

Protection

0 MB replicated a day

Performance reserves changers

SWDev_2
26.4%
 26.4
SQL VM
0.6%
 -9.4
Test_4
11.2%
 9.3
Win7CL_7
0.8%
 -5.9
Win7CL_9
6.1%
 -4.5
Test_3
0.6%
  -3.9
WinServer_2
0.2%
 -2.8
DevTeam
1.5%
 1.5
Win8_New
6.3%
 -0.9
Win7CL_5
0.6%
 0.6

Space Changers

OracleDB57.5 GB 5.0
SQL VM_2 0.2 GB 0.2
Exchange0.2 GB 0.2
Win8_180.2 GB 0.2
HyperV_New0.2 GB 0.2
Finance_VM0.2 GB  0.2
RHEV0.2 GB 0.2
VDI_2057.5 GB 5.0
SQL VM_10.2 GB 0.2
UCS 0.2 GB 0.2
QA Server 0.2 GB 0.2
CitrixXen_3 0.2 GB 0.6
Stats at 12:57 am | Refresh
Service Groups
VM IOPS MBps Latency ms Provisioned GiB Used GiB Change MB/day Replication State
SWDev_2 8,569 140.4
9
1,555 not configured
SQL VM 982 64.4
118
0 not configured
Test_4 130 4.3
11
0 not configured
Win7CL_7 130 4.3
11
0 not configured
Win7CL_9 130 4.3
11
0 not configured
1 to 28 | 77 Total    | hide graph
Virtual Disk content
Snapshots


ハンズオン開始

「VM最適化ストレージ」ティントリのバーチャルハンズオンにようこそ。今お使いのストレージとどのように違うのかを体感することができます。 10分以内で終了できるハンズオンです。

始める

ティントリ ダッシュボードを理解する

ハンズオン#1 始めましょう

GO

これから、100個の仮想マシン(VM)に2TBの容量をプロビジョニングします。 「Capacity Reserves」をクリックして、そのあと「Performance Reserves」をクリックしてください。ストレージに十分な容量と性能があるかを確認できます。

GO
いいですねー。ストレージの空き容量をかんたんに確認できますね。

次へ
そこです!ダッシュボードで性能と容量に十分な空きがあると確認できます。ベンダーのサポートに問い合わせなくてもできちゃいました。時間と労力の削減ですね!

ここまで掛かった時間は .
イイ滑り出しですね。さてここから、ダッシュボードで何を確認できるかを見てみましょう。

次へ

大変良くできました。

チャレンジ2へ

Go

どのVMがシステムの安定稼働を妨げているのか、確認してみましょう。

問題のあるVMをクリックするとわかりますよー。

はい、右上にある情報を確認してください。状況の変化が表示されていますね。

次へ

そうです!ワンクリックで個別のVMの動きを確認できるんです。そして画面上部には個々のVMすべての稼働状況が表示されています。

画面の下にはさっきクリックしたVMのIOPSが表示されています。おやおや?変な動きをしているようですので、穏やかにいい子いい子してあげましょう。

次へ

チャレンジ2をクリアするには、このVMのIOPS上限値を「42,000」から「22,000」に下げる必要があります。.

「MAX」 しきい値 のバーをドラッグして「22,000」あたりまで下げてみてください。


チャレンジクリア!スゴイです。簡単にVMごとのQoS(サービス品質保証)を設定できましたね。ここまで掛かった時間は

ティントリはビジュアルでチョー簡単に操作して、環境の変化をダッシュボードで確認できます。

だんだん「VM最適化ストレージ」が何なのかお分かりになってきたのでは? さてお次は・・・

次へ


SQLが稼働するVM

チャレンジ3

GO

さて、「SQL VM」が上から2番目にありますね。レイテンシー問題が発生しているようです。さて、普段ならどのように原因を追求していますか?

ベンダーのサポートに問い合わせますか?それが、ティントリならレイテンシーのグラフにカーソルを合わせるだけで原因がわかるんです!

次へ

そうです。サポートに問い合わせることなく、レイテンシーの内訳を で確認することができましたね。

では、もう少しティントリのディープな世界に突入していきましょう。

次へ


最終チャレンジ!

チャレンジ4

Go

VMのレプリケーション(複製)を作成してみましょう。まず、テーブル右下にある「hide graph」をクリックしてください。

はい、ここにVMごとの状況が表示されました。

一番上に「OracleDB」というVMがありますので、クリックしてください。そのあと、たったの5クリックでレプリケーションができます。本当ですよ!

「OracleDB」を右クリックしてください。待ってますよ・・・

スケジュールを選択します。「Daily」(毎日)をチェックして、「Protect by replication snapshots」にチェックを入れます。

ほら、たった5クリックでレプリケーションができました。ここまで掛かった時間は これで(a)ストレージアセスメント、(b)VM単位でのQoS、(c)レイテンシー問題の原因追求、(d)VMの複製の4つのタスクを軽々とこなしました。素晴らしい!

これで、ストレージ専任管理者がいなくても大丈夫ですね。

次へ


もうかなりティントリのことがお分かりだと思いますが、もっと詳しい情報が必要ですか?

はい

恐れ入りますが、お名前とメールアドレスをご入力ください。

バーチャルデモのスピードコンテストを行っています。

あなたの結果をTwitterにアップしてください。

何が起こっていますか?



以下のリンクから、詳細のデモをティントリジャパン依頼できます。

REQUEST A DEMO

ティントリの違いは体感できましたか?

終了